文化育み輝けあさお(麻生区文化協会25周年記念キャッチコピー)
麻生区文化協会 updated 2010.07.08
会長挨拶 活動記録役員部会 会報「からむし」 規約
 最近の活動から
2009.07.08平成22年度夏休み親子教室の申し込み受付開始しました。申し込みは説明文の指示に沿ってハガキで。2010.7.14締め切り。親子教室一覧
2009.07.07俳句講座のスケジュールが決まりました。俳句講座案内状
2010.07.03舞台衣装の女優さんを描くデッサン会が開催され多数の方が熱心にデッサンに取り組みました。
モデル:いまむら小穂さん、望月香奈さん(劇団民藝)
いまむら小穂さん
2010.05.26H22年度名簿が印刷され、会員に配布されました。名簿表紙
2010.05.21デッサン会参加者募集を開始しました。申込はハガキで(6/10締め切り)ポスター
2010.04.17平成22年度総会が開催され、21年度事業報告, 21年度決算書22年度事業計画22年度予算が承認されました。また、役員選考委員会から前期役員再任の提案があり、承認されました。また、川崎市文化祭奨励賞が松田洋子氏と藤田皓氏に、文化振興賞が佐藤勝昭に授与されました。 
2010.03.3125周年記念誌「からむし」が出版されました。 
2010.03.31からむし48号が出版されました。 
2010.03.02-07川崎市文化財団との合同主催で「アルテリッカ新ゆり美術展」が開催されました。期間中約1800名の参観を得て盛会裡に終了しました。いけ花とデッサン
2010.03.01麻生区文化協会創立25周年記念祝賀会が「アルテリッカ新ゆり美術展」のオープニングを兼ねて開かれました。主催者挨拶の後、文化財団寺尾理事長による乾杯があり、賑やかに歓談が行われました。その後、昭和音大出身の歌手ジソンさんの素晴らしい歌唱を満喫しました。ジソンさん
2010.03.01麻生区文化協会創立25周年記念式典が麻生市民館大会議室で開催されました。小原聖子さんらによるギター演奏のあと、式典が始まり、会長挨拶、潮田市議会議長・麻生区長・麻生市民館長・総文連鈴木理事長による来賓祝辞があり、最後に日本映画学校校長佐藤忠男先生による講演「日本映画学校の設立と芸術のまちづくり」がありました。佐藤忠男先生
2010.01.31アルテリッカ新ゆり美術展のホームページができました。 
2010.01.23アルテリッカ新ゆり美術展のはがきポスターができました。 
2010.01.07(木)第7回あさお古風七草粥の会が開かれ、830食を提供しました。 
詳細および2009年以前の記録は活動記録をお読み下さい。
 入会のおすすめ
 麻生区文化協会は、1984年、麻生区が多摩区から分区したことを機に発足しました。今年で25年を迎えます。
この会は、麻生区民の文化活動を振興し、地域文化の向上および交流を図ることを目的として活動している団体で、どなたでも会員になれます。
本会では、上記目的を達成するため、次の事業を行っています。
  1. 文化活動の啓発及び奨励
  2. 各種文化事業の企画・運営
  3. 区民相互の学習会の企画・運営
  4. 文化活動を行っている個人、文化活動を組織的に行っている団体に対する援助
  5. その他、目的達成に必要な事業
 この会は、アカデミー部、舞台芸能部、美術工芸部、文化サロン部、広報部、という5つの部に分かれて活動しています。
麻生区を文化の香り高い街にするため入会されて文化振興にご協力下さい。
・会費
会員は、次に定める会費を、5月末日までに納入することになっています。
 1. 個人会員 年額 3,000円
 2. 団体会員 年額 10,000円
 3. 賛助会員 年額 10,000円
・入会のお申し込みは
〒215-0004 麻生区万福寺1-5-2 
麻生市民館内 麻生区文化協会 まで

 会報「からむし」
 会報「からむし」は年2回発行の会誌です。広報部が編集にあたっています。文化協会の事業を紹介するだけでなく、地域や会員の文化活動を紹介し、会員のパイプ役として親しまれています。
 麻生区文化協会の年間行事
この会の今年度(22年4月〜23年3月)の主な事業をご紹介しておきます。詳しくは、22年度事業計画をご覧下さい。

7月3日 デッサン会(美術工芸部主催)
 毎年恒例のデッサン会は、黒川に稽古場がある「劇団民藝」のご協力を得て、「舞台衣装の女優さんを描くデッサン会」として、一般の方の参加を募って行っています。麻生区美術家協会の画家が指導にあたります。

7月25日〜8月25日 夏休み親子教室
 川崎市教育委員会の協力を得て、毎年続けている行事です。親子一緒に参加して、科学を学んだり、書道や絵を学んだり、踊りをおどったり、お手玉を作ったりしてたのしく学ぶ教室です。今年度は14講座が開かれ500名を超える申し込みがありました。

8月24日〜9月15日 俳句講座(アカデミー部主催)
 中央俳壇および川柳協会より有名講師をお招きして、俳句講座を8/24, 9/7, 9/15の3回予定しています。例年申し込みを心待ちにしている方々がたくさんおられます。

9月、11月 文化講演会(文化サロン部主催)

10月24日〜11月10日 麻生区文化祭
 麻生区文化祭は、最大の行事です。麻生市民館を使って開催されます。
 市民ギャラリー(10/4-10)では、美術工芸部による絵画、書、工芸、生花などの展示が1あります。また、市民館3Fの廊下オープンスペースでは、美術工芸部の団体展示も行われます。
 俳句大会(10/24)には、川崎市長賞など10個の賞があり、市内・東京都内から多くの応募があります。俳句大会は、市民館大会議室で行われます。
 麻生フィルハーモニーの演奏会(10/24)、吟舞・詩吟(11/6)、邦舞・邦楽(11/6)、洋舞(11/7)は、市民館大ホールで開催されます。
 文化サロン部主催の文化講演会(11/7)が、文化祭の行事の1つとして開催されます。

11月(未定) 雑学教室(アカデミー部主催)

1月7日 あさお古風七草粥の会
 毎年、1月7日、麻生区役所前広場で、お囃子や童謡合唱などを楽しみながら七草粥を食していただきます。


時期未定 新ゆりプレ芸術祭美術展
事務局215-0004 麻生区万福寺1−5−2 麻生市民会館内
TEL: 044-951-1300 (麻生市民館職員がでますので、文化協会に連絡したいと言って下さい。)
FAX: 044-951-1650
このWeb siteはテスト版です。麻生区文化協会広報部会員の佐藤勝昭が自主的に作っているものです。